[東京新聞杯2018]出走馬|有力馬紹介

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今日は東京新聞杯2018出走馬|有力馬紹介の記事を中心に書いていきたいと思います!

 

安田記念やヴィクトリアマイルとも同舞台となる

 

東京新聞杯

 

果たして2018年の東京新聞杯には

どんな出走馬がいるのか?

 

有力馬の紹介をしていきたいと思います!

 

 

 

こんばんはたらです。

 

週末が待ち遠しいですね。。

 

2月は第二週に3日間変則開催がまたありますね!

 

来週の3日間変則開催を余裕をもって楽しめるように

初週は

資金を増やせるようがんばります!

 

的中を掴むにはまず出走する馬を知る必要があると思います!

現時点で人気しそうな

有力馬の紹介をしていきたいと思います!

 

有力馬紹介

 

アドマイヤリード

 

デビュー当初は400kg台前後のきゃしゃな体つきで、

テンションの高さもあったが、3歳夏の休養で心身共に成長を遂げ、

4歳を迎えた昨年に本格化を果たしてヴィクトリアマイルでGⅠタイトルを獲得。

 

今年も目が離せない存在だ。

 

ダイワギャグニー

 

東京コースでは、距離の長かった日本ダービー(14着)を除けば、

オープン特別2勝を含む4勝を挙げ、

毎日王冠4着と、常に高いパフォーマンスを発揮している。

 

前走の中山金杯は5着に敗れたが、

条件替わりで巻き返しが濃厚だ。

 

リスグラシュー

 

昨年の牝馬三冠で桜花賞2着、

オークス5着、秋華賞2着と好成績を収め、

ハイレベルと言われる現4歳牝馬の中でもトップクラスの実力馬。

 

芝1600から2000mなら3着以内を外しておらず、

牡馬相手にどこまで通用するのか、

 

注目の一戦になりそうだ。

 

グレーターロンドン

 

爪の不安があって出世は遅れたものの、

GⅠ初挑戦となった昨年の安田記念で僅差の4着に入り、能力の高さを証明した。

 

前走のオープン特別・ディセンバーS(中山・芝1800m)は3着に敗れたが、

直線の長い東京コースで本領発揮を期待したい。

 

サトノアレス

 

昨年はオープン特別・巴賞(函館・芝1800m)の1勝のみだったが、

2歳時は朝日杯フューチュリティSを制して、JRA賞最優秀2歳牡馬を受賞した実績馬。

当レースで好結果を残して、

今後のさらなる飛躍につなげたい。

 

ダノンプラチナ

 

前走のオープン特別・ニューイヤーS(中山・芝1600m)で、

3歳10月の富士S以来となる勝利を挙げて復活をアピール。

 

爪の不安を抱え、順調に使い込めない弱みがあるだけに、

中2週のローテーションで使える点は好材料で、状態はさらに上向いている。

 

クルーガー

 

2016年の読売マイラーズCで、重賞タイトルを獲得。

右前膝の骨折を発症して1年の休養を余儀なくされたが、

復帰後は一戦ごとに復調を辿り、前走の京都金杯で2着に好走。

コース替わりは不問で、今回も有力候補の一頭に挙げられる。

 

デンコウアンジュ

 

東京・芝1600mでは、

2歳時のアルテミスSでメジャーエンブレム(その後にGⅠ2勝)を撃破し、

昨年のヴィクトリアマイルは11番人気の低評価を覆して2着に好走。

 

勝ち味の遅さはあるが、

牡馬相手でも瞬発力は引けを取らない。

 

有力馬紹介は以上となります!

 

現時点でのワタクシたらの注目馬はこの馬

 

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人気次第ではあるが

前走を見る限り好走は十分に期待できる。

他馬で人気を背負いそうな馬が何頭かいるので

人気しないことを期待したい。

 

例年に比べ豪華なメンバーが揃った印象ですね。

ただ人気しそうな馬でも

頭をこの馬で!

と自信を持って言える馬は不在な印象

 

人気馬が揃って飛ぶことも有り得る?

 

と、考えています。

 

次回記事で過去データで好走する可能性が高そうな馬を探していきたいと思います!

東京新聞杯は枠順もかなり重要なレースだと思いますのでそれも踏まえて

予想をすすめていきます!

 

 

 

 

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